商品について

再生紙封筒の古紙配合率表示につきまして
平成20年1月18日
再生紙封筒の古紙配合率につきましては、マスコミ報道でご存知のとおり製紙メーカーより公称と乖離するものがあると発表され、弊社製品につきましても、一部に古紙配合率の誤りのある製品のあることが確認されました。ご購入頂いておりますお客さまには、ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳なく深くお詫び申し上げます。今後、製紙メーカーの調査結果を踏まえ早急に対応させて頂きます。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 

平成20年2月14日
再生紙商品について
古紙配合率誤表記のお詫びと商品販売継続のお願い
現在、新聞等で報道されておりますように、再生紙商品の古紙配合率表示に誤ったものがあります。お客様にはご迷惑をおかけ致しますこと、謹んでお詫び申し上げます。なお、当面の対応につきましては、以下に記載した理由で、これらの再生紙商品の販売を継続させていただきます。ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
■ 各メーカーでは現在正しい表示での生産に切り替えておりますが、
   店頭に届くまでには今しばらくのお時間を要します。
■ 商品を撤去しふたたび再生紙にしたり廃棄することは、
   新たな環境負荷の増大につながります。 
■ これらの商品はご使用上の品質には何ら支障があるものではありません。
お客様にはご迷惑、ご不便をお掛けしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
全日本紙製品工業組合          社団法人全日本文具協会